Jリーグ2階の目線2018 横浜1-1ガンバ大阪


試合の序盤。
「おっ、今日は山中が内側でプレーしているじゃないか。」
「それ扇原です。」

そして後半・・・。
サイドで天野がパスを受ける。タッチライン際の後ろには金髪がふたり。前に大津。天野は囲まれる。大津は前に囮の動きで、天野の内側にコースを作る。パスを出したい天野。誰も来ない。仕方なくドリブル。奪われる。ガンバは中央にパス。プレッシャーをかけずに、スルーパスを警戒して下がる。

そこでプレッシャーが皆無ならばやられる。そういうサッカーなのだ。

<試合後のコメントはこちらをご覧ください。>

<様々な目線から捉えた試合>

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